今日は、3月末に開業したばかりのモノレール、日暮里舎人(とねり)ライナーを目指します。
私の所は個人の設計事務所ですが、時には大きな会社の協力設計事務所として図面を描いたりすることもあります。このモノレールのプロジェクトも、縁あっていくつかの部分の図面を担当させて頂きました。

日暮里駅といえば、修悦体の案内看板。
「修悦体」について詳しく知りたい方は、修悦体レポート 日暮里編(1)(2) をどうぞ
http://jp.youtube.com/watch?v=tWmSWqdKrlQ&feature=relatedhttp://jp.youtube.com/watch?v=Xoln4SRiy_A&NR=1近くでみると、このサインもやはりガムテープで出来ていますね。

モノレールに乗り約10分、都電荒川線との乗換駅「熊野前駅」に到着です。
私が担当したのは、この駅の一部、地面に降りるまでのEV、ESC、階段のある部分です。(これを連絡通路といいます。)

出ました。連絡通路です。けっこう、図面通りぽいぞ。

階段部分までいくと、都電荒川線の通り過ぎるのが見えました。
(鉄系フォトグラファーの方々には、個人的に、ぜひこのあたりからもねらって頂きたいです。)

下からの見上げは、こんな感じ。
気持ちいい空間になっているかな。

外観はこんな。
EV庇の所は図面とちょっと違う納め方になっています。

側面はこんな。ファイバーグレーチングのガラス色ですね。
結果、良いなと思うところも悪いなと思うところもありました。
そして、こだわりポイントと力を抜くポイントのコツのようなものもわかり、何事も経験だな、と思いました。
以上、極私的、反省会でした。(時々はこういう記事も書こうと思います。)
春窯陶器さんの雰囲気は好きです。
細かいところまでギャラリーがうまく作ってあるきがします。
あと人間国宝がいた幸兵衛窯ウナム夏過ぎて青姉様
たしか、乾いた感じのほうがおいしかったとおもいます。
それと、大人がわざわざ食べるようなものじゃないとおもふ。空の書斎夏過ぎてそのままいけるんですか???
それは知りませんでした( ̄▽ ̄;青夏過ぎて ヒマワリの種とシイの実(ドングリのちょっと細長いやつ)は、生えていたり落ちていたりするのを、殻を割ってそのまま食べてました。それがふつうだと思っていた。。。
空の書斎タワークレーンlunnyさま
用地の囲いの中に、クレーンだけが高く立ち上がっています。
その大きさと赤い色が、青空をバックにとてもキレイで、
なんとなく、今日のクレーンはスペシ空の書斎タワークレーンうわぁっ!!!!!!
クレーンですね、格好良い!!
何だかめちゃくちゃ興奮気味です。
私クレーン大好きなんです。
別にビルが好きってわけではないんですが、
芸術品としてlunny夏過ぎてへっ?
食べたこと無い・・・・・よ。
※ヒマワリの種が食べられるのを知ったのは
ものは大人になってからデス(笑)
ポエテイックで良い写真ですなぁ・・・・もののふ多治見 観光案内2 食事編鍵コメ様。了解!空の書斎多治見 観光案内2 食事編ウナム様
泊まりは、清楽旅館って所です。なんか昔のビジネスホテルっぽい感じ?
古そうだけど安いし、問い合わせの電話対応が良いかんじだったし
座敷の部屋があると空の書斎多治見 観光案内2 食事編ほほう。オリベストリートの近くの旅館。
松○さんかな。
五平餅は近くの「蔵」っていうお店で食べれますよ。
夜はそこに集合?w
うなぎは「うなぎや」さんもおいしいウナム