空の書斎ブログ初の長編記事になりました「葉山を巡る」シリーズ
読みやすいように、まとめ記事をつくりました。

葉山を巡る1 伝統工法の住宅
葉山を巡る2 散策をしつつ「本ふじ」へ
葉山を巡る3 料亭「本ふじ」食事編
葉山を巡る4 料亭「本ふじ」建物編
葉山を巡る5 楽園ハラッパ
葉山を巡る6 葉山珈琲
葉山を巡る7 佐島石の石垣 縦と横
葉山を巡る8 加地別荘はFLライト?
葉山を巡る9 海の見えるビリヤード場
葉山を巡る10 魔女キキの家
葉山を巡る11 「えんがわ」という名のカフェ
葉山を巡る12 ガラスのエントランス
葉山を巡る13 杉浦邸に到着
葉山を巡る14 1日の終わりに
葉山を巡る15 エピローグ・葉山の海
この旅の参考文献等、、、
最後に、おみやげに買った本と買えなかった本の紹介です。
まず、買った本から。

「葉山のこみち fun to walk HAYAMA」
編集者 葉山環境文化デザイン集団
発行者 株式会社用美社
価格 1260円

写真や文章の説明と、散策地図が入っています。
私たちが歩いたルートも、載っていますね。「葉山環境文化デザイン集団」で購入。
編集の「葉山環境文化デザイン集団」は、葉山のまちづくりNPOで、紹介した海の見えるビリヤード場の建物の1階に入っています。(代表は杉浦さんだ。)普段から、別荘ツアーもやっているのですね。
http://www.hayama-kuretake.net/group/kb-design.htm
買えなかった写真集
「葉山の別荘」 著者:杉浦敬彦
写真:清水 襄
4200円
http://www.kanshin.jp/hayama/index.php3?mode=keyword&id=783413
http://www.hayama-shop.com/shopdetail/027000000002/order/
以上、「NPO伝統木構造の会」主催の葉山見学会(2008.4.27)の記録でした。この日は、地域に根を下ろした建築家像を、感じた一日でした。 杉浦さんの「葉山は、他から入ってきた力で文化がつくられたため、中にいる人が努力をしていなかった。それを変えなければならないと思った。」という言葉に、並々ならぬ情熱を感じます。
いま、葉山はとてもアクティブな印象のある町ですが、それも人の力あってこそなのでしょう。
「人は土から離れたら生きられない。」とシータも言っていましたが(そう、ラピュタの。)土地とそこでの営みを愛してなんぼなのかもしれません。人も建築も、その大きなキーの一つになっているのだなと、思いました。
読みやすいように、まとめ記事をつくりました。

葉山を巡る1 伝統工法の住宅
葉山を巡る2 散策をしつつ「本ふじ」へ
葉山を巡る3 料亭「本ふじ」食事編
葉山を巡る4 料亭「本ふじ」建物編
葉山を巡る5 楽園ハラッパ
葉山を巡る6 葉山珈琲
葉山を巡る7 佐島石の石垣 縦と横
葉山を巡る8 加地別荘はFLライト?
葉山を巡る9 海の見えるビリヤード場
葉山を巡る10 魔女キキの家
葉山を巡る11 「えんがわ」という名のカフェ
葉山を巡る12 ガラスのエントランス
葉山を巡る13 杉浦邸に到着
葉山を巡る14 1日の終わりに
葉山を巡る15 エピローグ・葉山の海
この旅の参考文献等、、、
最後に、おみやげに買った本と買えなかった本の紹介です。
まず、買った本から。

「葉山のこみち fun to walk HAYAMA」
編集者 葉山環境文化デザイン集団
発行者 株式会社用美社
価格 1260円

写真や文章の説明と、散策地図が入っています。
私たちが歩いたルートも、載っていますね。「葉山環境文化デザイン集団」で購入。
編集の「葉山環境文化デザイン集団」は、葉山のまちづくりNPOで、紹介した海の見えるビリヤード場の建物の1階に入っています。(代表は杉浦さんだ。)普段から、別荘ツアーもやっているのですね。
http://www.hayama-kuretake.net/group/kb-design.htm
買えなかった写真集
「葉山の別荘」 著者:杉浦敬彦
写真:清水 襄
4200円
http://www.kanshin.jp/hayama/index.php3?mode=keyword&id=783413
http://www.hayama-shop.com/shopdetail/027000000002/order/
以上、「NPO伝統木構造の会」主催の葉山見学会(2008.4.27)の記録でした。この日は、地域に根を下ろした建築家像を、感じた一日でした。 杉浦さんの「葉山は、他から入ってきた力で文化がつくられたため、中にいる人が努力をしていなかった。それを変えなければならないと思った。」という言葉に、並々ならぬ情熱を感じます。
いま、葉山はとてもアクティブな印象のある町ですが、それも人の力あってこそなのでしょう。
「人は土から離れたら生きられない。」とシータも言っていましたが(そう、ラピュタの。)土地とそこでの営みを愛してなんぼなのかもしれません。人も建築も、その大きなキーの一つになっているのだなと、思いました。

3ヶ月の赤子を普通に連れて行ったので、ウナムさんにはとても驚かれましたよ。
電車はこのまま、温泉街にいくのか?という勢いでしたね。昔は船で焼き物空の書斎巣鴨よりShintoistさま
はい、お互いがんばりましょうー。
子育ても家事も、普段から手伝うようにしています。
うちは、普段撮るぶんにはあまり文句は言われないのですが
空の書斎多治見観光案内3 陶器編 ウナム様
口コミ情報ありがとうございます。たぶんウナムファンの方が多く見に来ている様子で、アクセス数が結構伸びていますよ。空の書斎三日月 と 宵の明星つもみ様
私のブログを見て展覧会に行った人、やっぱりそうでした。(納得)
三日月は年に12回くらいかな。これに宵の明星(たぶん金星)が近接して写るシーンは空の書斎私たちの見た多治見 その1 〜旅立ち〜待ってました!
おっ、時刻表の下の足、いいですね。
ご子息の高揚感がビシビシ伝わってきます。
続きが楽しみです。満月私たちの見た多治見 その1 〜旅立ち〜臨場感ありますねーーー
しかし、写真撮ってて怒られませんか?Shintoist巣鴨よりこちらこそです
子供がいると、なかなか写真を撮っているひまがありません(もしくは嫁が怒る)が、頑張っています。
お互い、頑張りましょうーーShintoist三日月 と 宵の明星こんばんは!
いろいろ写真見せていただいています
この写真・・・私が写真を始めて絶対撮ってみたいショットなんですよ!
すごい!!
三日月と宵の明星・と夕暮れ・・つもみ私たちの見た多治見 その1 〜旅立ち〜こんばんは♪コメントありがとうございました(^^)
ホントに入れ違いだったようですね〜。
ご一家での訪問、ウナムさんも喜ばれたことでしょう!
トンネルの先は多治見だヒツジ草静と動41〜デッドヒート〜namiさま
コメントありがとうございます。下2枚は、夕暮れ時の薄暗さを利用してSS優先モードで撮影しました。ブレの具合で遊園地の動きが表現できたでしょうか。
ち空の書斎