2008年4/1より開始した「影とひかり」シリーズが、今日で100に到達しました。
撮る写真にひとつテーマを与えるだけで、写真の見方ががらり変わり、その変化が、本当にたくさんの発見を生み出します。その中でも思い出に残るものを、これから10枚ほど(自分セレクトで)選んで簡単にコメントしてみたいと思います。
(でも、まだまだビギナーですので、過大な期待はしないでね。)
****************************************************
影とひかりを開始した頃の説明
(途中でルール変更しているけど、当初コンセプト。)
http://soranosyosai.blog42.fc2.com/blog-entry-146.html
影とひかり1
http://soranosyosai.blog42.fc2.com/blog-entry-138.html
そもそものはじまり。この写真のタイトルに(何をおもったか)1をつけたことで、2が発生。
最初は単なる思いつきでした。
影とひかり5
http://soranosyosai.blog42.fc2.com/blog-entry-142.html
初期の写真で気に入っている一枚。
写真が上手になるようにお参りをしたら、これがとれました。
大塚の天祖神社、即効性あります。
影とひかり8
http://soranosyosai.blog42.fc2.com/blog-entry-145.html
当時、精一杯考えて撮った写真。
このころは、お日様が出ている日にしか、ものの影がドラマチックに出ないので、
影とひかりのいい写真が撮れない気がしていた。
影とひかり11
http://soranosyosai.blog42.fc2.com/blog-entry-149.html
お花見で、ととのに初めて、「撮ってー」と呼ばれて撮影。
突然おとうちゃんが地面に寝っ転がったので、それをみて笑っています。
この写真で、「影とひかり」ってどこにもあるし、もっといろんな表情があると気付く。
影とひかり23〜電柱の下の声〜
http://soranosyosai.blog42.fc2.com/blog-entry-163.html
このころは、ものに映り込んだり反射したりする光を見つけるのが楽しくて、
そんな写真を多く撮っていました。
それと、「人が通るまでちょっと待つ」、ということを覚えた。
影とひかり36〜眼光〜
http://soranosyosai.blog42.fc2.com/blog-entry-185.html
写真って、いろんな要素を重ね合わせて、こんな風に画面をつくるのかな?
なんていうことがわかりはじめてうれしい一枚。構図をきにして撮っています。
影とひかり43〜俄雨 ニワカアメ〜
http://soranosyosai.blog42.fc2.com/blog-entry-197.html
もうほとんどノリで。カメラこわれなくてよかった。
影とひかり45〜おばあちゃんの煙草屋〜
http://soranosyosai.blog42.fc2.com/blog-entry-199.html
いつもカメラを持ち歩いているので、こういうシーンが撮れた。
「影とひかり」をじったいではなくて、意味でとらえる視点に気付く。
影とひかり68〜なかなか進まない〜
http://soranosyosai.blog42.fc2.com/blog-entry-255.html
写真を撮るというより、選ぶ、みせるという方に力を入れた。
影とひかり76〜深夜に咲く花〜
http://soranosyosai.blog42.fc2.com/blog-entry-269.html
仕事が忙しくなりだし、昼に写真散歩ができない。
で、夜の撮影が多くなる。空の書斎ブログの定番?、夜スナップにはまる。
影とひかり78〜青の刻・踏切にて〜
http://soranosyosai.blog42.fc2.com/blog-entry-272.html
撮影時間帯というのを気にしている時期。夕方と夜の間くらいの空が青く染まる時間がおもしろいことに気付く。撮影としてはおおざっぱに撮っていますが、なんか愛着が沸きます。
影とひかり88〜 Noizy Brain 〜
http://soranosyosai.blog42.fc2.com/blog-entry-285.html
夜写真とレタッチの組み合わせ。
超広角レンズの使い方にもある程度慣れてきたな。
(「影とひかり」を、全部みたいという奇特な心の持ち主の方は、こちら)
http://soranosyosai.blog42.fc2.com/?tag=%B1%C6%A4%C8%A4%D2%A4%AB%A4%EA
**********
ブログのユニークアクセス数が最近は30〜40前後です。人気サイトと比べると全然少ないのですが、それでも始めた当初から比べると、驚異的に多くなりました。この中に、私と実際にあったことのない人もたくさん混ざっていると思うと、ネット上のコミュニティっておもしろいなと思います。みなさま、私のつたない写真におつきあい頂き、心より感謝し、またこの場を借りてお礼申し上げます。
もしお時間がありましたら、感想をいただけると嬉しいです。100達成を期に、いくつか新しいことを始めようと思っています。今後とも、よろしくお願い致します。
撮る写真にひとつテーマを与えるだけで、写真の見方ががらり変わり、その変化が、本当にたくさんの発見を生み出します。その中でも思い出に残るものを、これから10枚ほど(自分セレクトで)選んで簡単にコメントしてみたいと思います。
(でも、まだまだビギナーですので、過大な期待はしないでね。)
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影とひかりを開始した頃の説明
(途中でルール変更しているけど、当初コンセプト。)
http://soranosyosai.blog42.fc2.com/blog-entry-146.html
影とひかり1
http://soranosyosai.blog42.fc2.com/blog-entry-138.html
そもそものはじまり。この写真のタイトルに(何をおもったか)1をつけたことで、2が発生。
最初は単なる思いつきでした。
影とひかり5
http://soranosyosai.blog42.fc2.com/blog-entry-142.html
初期の写真で気に入っている一枚。
写真が上手になるようにお参りをしたら、これがとれました。
大塚の天祖神社、即効性あります。
影とひかり8
http://soranosyosai.blog42.fc2.com/blog-entry-145.html
当時、精一杯考えて撮った写真。
このころは、お日様が出ている日にしか、ものの影がドラマチックに出ないので、
影とひかりのいい写真が撮れない気がしていた。
影とひかり11
http://soranosyosai.blog42.fc2.com/blog-entry-149.html
お花見で、ととのに初めて、「撮ってー」と呼ばれて撮影。
突然おとうちゃんが地面に寝っ転がったので、それをみて笑っています。
この写真で、「影とひかり」ってどこにもあるし、もっといろんな表情があると気付く。
影とひかり23〜電柱の下の声〜
http://soranosyosai.blog42.fc2.com/blog-entry-163.html
このころは、ものに映り込んだり反射したりする光を見つけるのが楽しくて、
そんな写真を多く撮っていました。
それと、「人が通るまでちょっと待つ」、ということを覚えた。
影とひかり36〜眼光〜
http://soranosyosai.blog42.fc2.com/blog-entry-185.html
写真って、いろんな要素を重ね合わせて、こんな風に画面をつくるのかな?
なんていうことがわかりはじめてうれしい一枚。構図をきにして撮っています。
影とひかり43〜俄雨 ニワカアメ〜
http://soranosyosai.blog42.fc2.com/blog-entry-197.html
もうほとんどノリで。カメラこわれなくてよかった。
影とひかり45〜おばあちゃんの煙草屋〜
http://soranosyosai.blog42.fc2.com/blog-entry-199.html
いつもカメラを持ち歩いているので、こういうシーンが撮れた。
「影とひかり」をじったいではなくて、意味でとらえる視点に気付く。
影とひかり68〜なかなか進まない〜
http://soranosyosai.blog42.fc2.com/blog-entry-255.html
写真を撮るというより、選ぶ、みせるという方に力を入れた。
影とひかり76〜深夜に咲く花〜
http://soranosyosai.blog42.fc2.com/blog-entry-269.html
仕事が忙しくなりだし、昼に写真散歩ができない。
で、夜の撮影が多くなる。空の書斎ブログの定番?、夜スナップにはまる。
影とひかり78〜青の刻・踏切にて〜
http://soranosyosai.blog42.fc2.com/blog-entry-272.html
撮影時間帯というのを気にしている時期。夕方と夜の間くらいの空が青く染まる時間がおもしろいことに気付く。撮影としてはおおざっぱに撮っていますが、なんか愛着が沸きます。
影とひかり88〜 Noizy Brain 〜
http://soranosyosai.blog42.fc2.com/blog-entry-285.html
夜写真とレタッチの組み合わせ。
超広角レンズの使い方にもある程度慣れてきたな。
(「影とひかり」を、全部みたいという奇特な心の持ち主の方は、こちら)
http://soranosyosai.blog42.fc2.com/?tag=%B1%C6%A4%C8%A4%D2%A4%AB%A4%EA
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ブログのユニークアクセス数が最近は30〜40前後です。人気サイトと比べると全然少ないのですが、それでも始めた当初から比べると、驚異的に多くなりました。この中に、私と実際にあったことのない人もたくさん混ざっていると思うと、ネット上のコミュニティっておもしろいなと思います。みなさま、私のつたない写真におつきあい頂き、心より感謝し、またこの場を借りてお礼申し上げます。
もしお時間がありましたら、感想をいただけると嬉しいです。100達成を期に、いくつか新しいことを始めようと思っています。今後とも、よろしくお願い致します。

たしか、乾いた感じのほうがおいしかったとおもいます。
それと、大人がわざわざ食べるようなものじゃないとおもふ。空の書斎夏過ぎてそのままいけるんですか???
それは知りませんでした( ̄▽ ̄;青夏過ぎて ヒマワリの種とシイの実(ドングリのちょっと細長いやつ)は、生えていたり落ちていたりするのを、殻を割ってそのまま食べてました。それがふつうだと思っていた。。。
空の書斎タワークレーンlunnyさま
用地の囲いの中に、クレーンだけが高く立ち上がっています。
その大きさと赤い色が、青空をバックにとてもキレイで、
なんとなく、今日のクレーンはスペシ空の書斎タワークレーンうわぁっ!!!!!!
クレーンですね、格好良い!!
何だかめちゃくちゃ興奮気味です。
私クレーン大好きなんです。
別にビルが好きってわけではないんですが、
芸術品としてlunny夏過ぎてへっ?
食べたこと無い・・・・・よ。
※ヒマワリの種が食べられるのを知ったのは
ものは大人になってからデス(笑)
ポエテイックで良い写真ですなぁ・・・・もののふ多治見 観光案内2 食事編鍵コメ様。了解!空の書斎多治見 観光案内2 食事編ウナム様
泊まりは、清楽旅館って所です。なんか昔のビジネスホテルっぽい感じ?
古そうだけど安いし、問い合わせの電話対応が良いかんじだったし
座敷の部屋があると空の書斎多治見 観光案内2 食事編ほほう。オリベストリートの近くの旅館。
松○さんかな。
五平餅は近くの「蔵」っていうお店で食べれますよ。
夜はそこに集合?w
うなぎは「うなぎや」さんもおいしいウナム多治見 観光案内その1Fmi様
コメントありがとうございます。
Fmiさんは、一足先に、多治見を訪れているのですよね。街の状況がとても具体的に判ります。
旅行のレポートもする予定で空の書斎